[漫画] 不機嫌なモノノケ庵 “1~18巻”

タイトル:不機嫌なモノノケ庵
読み:Fukigen na Mononokean

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不機嫌なモノノケ庵
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最新刊発売日

巻数:18巻
発売日:2021年07月12日

レビュー一覧


“性格も価値観も違う芦屋と安倍の二人の高校生が、妖怪祓いを通してお互いに影響されながら変わっていく様子は読んでいてとても微笑ましくなります。モジャやヤヒコなど登場する妖怪も非常にかわいらしく、依頼人となる妖怪たちとのエピソードは心温まる話や泣ける話も多いです。
その一方で芦屋の父・榮の存在や、安倍の過去、先代当主・アオイの死、隠世で起きている異変など、少しずつ明かされ始めた謎に、今後どうなっていくのかドキドキしてしまいます。"
オススメ度:★★★★★ (名無しのZipper)

“着物をサラッと着こなすアベノさんカッコいいですね。教室の扉を開けたら直ぐにモノノケ庵につながっていたりとっても便利!モノノケ庵と掛け軸を通じてお話できてしまうのがすごいです。アベノさんはちょっと意地悪な所もあるけど、芦屋が妖怪に狙われたりしないよう気を使っていて優しいと思います。威光を使えるようになった芦屋が暴走しないか、ドキドキハラハラ、続きが待ち遠しいです。"
オススメ度:★★★★★ (名無しのZipper)

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書籍情報

妖怪にとり憑かれて、高校入学以来、7日間保健室登校の芦屋。どうにかしたいとすがったのは、四畳半の茶室「物怪庵」の主だった――。さまざまな理由で、現世(うつしよ)に迷い込んだ妖怪を救い隠世(かくりよ)へ導く、不機嫌主(あるじ)のモノノケ奇譚、第1巻登場です。

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筆者:zipper